プラモデル

2013年7月 1日 (月)

ガンヘッドその2

みなさんこんばんわ、MAXです。今回もガンヘッド。前回、このプラモは昔ながらのセメント塗って、、、と書き込みましたが間違いでした。ガンプラ同様、ブロックのようにくっつけるだけで完成。1日で組み立てができる凄い奴でした。まだ未塗装ですが、いずれ缶スプレーで完成させたいですね。今回は組み立てだけでひとまず終了。しかし、これ間接がやはり直ぐに曲がってしまい立たせるのが大変です。戦車モードに出来ますが、まだチャレンジしていません。それでも素組だけでもこんなにカッコいいとは!

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Dscf1633DVDでまた見直したい映画ですね。当時の特撮レベルがどれだけ凄かったか確認したいです。今邦画で、こんなぜいたくな映画あまりなさそうですね。(特撮で)

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2013年6月22日 (土)

ガンヘッド

みなさんこんばんわ、MAXです。今回はプラモ!コトブキヤのガンヘッド!安売りで購入。待ってましたガンヘッド。東宝映画のチャレンジあふれる映画と記憶しています。ちょうどビオゴジの公開後くらいでしたか、ガンダムで有名なサンライズと東宝がタッグを組んで実写ロボット映画が作られる!!と結構特撮マニアの間では話題になった映画です。個人的には当時、結構気に入りました。邦画でもハリウッド映画みたいに作れるじゃん!と。エイリアン2の特撮レベルと同じではないかと。それは言いすぎと思いますが、賛否両論の映画でしたが、自分は好きです。当時はリアルロボットの風潮が強かったのか、日本の人型ロボットを期待してたのが、スターウォーズのチキンウォーカー的なロボットで少しがっかりしたような気もします。しかし、今話題になりつつあるパシフィック・リムよりも20年前に作られた映画というのが凄いですね。内容は忘れていますが、ラストのやっつけシーンは覚えていますよ。

Dscf1611で、このプラモはガンプラと違って昔ながらのセメント塗ってくっつけて、、というプラモでして、パーツ数もかなりあります。よっていつ製作に乗り出すかは未定。数年後になりそうですね。

Dscf1612ギミックも完全再現できるみたいですね。

Dscf1617こういう時のために当時ムック本を買ってありますよ!色とかはこういうの参考にしますよ。

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Dscf1620早く作りたいけど、、。

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2011年7月28日 (木)

DMK バンブルビー2

みなさんこんばんわ、MAXです。今回はDMKバンブルビーに色を少しだけ塗ってみました。しかもガンダムマーカーで汚く塗ってます。黄色と銀色とかで適当です。

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2011年7月 6日 (水)

DMK バンブルビー

みなさんこんばんわ、MAXです。今回もタカラトミーのDMKトランスフォーマーからバンブルビーです。前回のオプティマスは全長25センチくらいで迫力があり細かい造形でしたが、今回のバンブルビーはサイズが小さく部品も少なめなので組み立てやすいかな?と思ったら大間違いです。オプティマスの時は部品を壊さず組み上げましたが、今回は何回も接続部分の所を折ってしまい非常に悔しい思いをしています。バンブルビーは塗装した方がカッコよくなりそうですが、今の所組み立てたのみ。そのため瞬接の白い跡が残ったままの惨めな感じになってます。暇が出来次第、塗装したいですね。これから作る人の為に言いますと胸のフロントカウルを被せる時に突起を折らないよう気をつけてください!!それにしても久々の2体のプラモデルは疲れましたね。

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中盤、フロント部分の組み立てがあります。2本の細い突起を素体に入れる時に注意!

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オプティマスよりかなり小さいので、部品も小さく組み立ては以外にもオプティマスよりイライラするかもです。でもおもちゃは最高にカッコ良いですね。

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2011年6月30日 (木)

DMK オプティマスプライム

みなさんこんばんわ、MAXです。今回は最近出たタカラトミーのトランスフォーマー、オプティマスのデュアルモデルキットです。久々のプラモデルです。スナップキットなので接着剤いらず。で、色も塗られているので組み立てるだけで完成します。3日で組み上げましたが、かなり細かい作りで疲れました。しかしながら映画に出てくるオプティマスに忠実な出来でかなり満足しますね。模型雑誌では色々な作例がでてますが、これは人気出そうですね。

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今回は素立ちのままですが、かなり可動範囲も広く、ここまで動くか!!と言う感じ。ポロポロと外れる部品もありますが、飾るには十分なおもちゃです。いやあ、映画トランスフォーマーは個人的にはどこか日本のロボットアニメを持ってかれた気分で少し悔しい感じがしてますが、こういうおもちゃが出ると無我夢中で作っている自分がいます。何ともいえないです。

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2011年5月11日 (水)

MPC X-WING FIGHTER

みなさんこんばんわ、MAXです。今回は約1年ぶりの更新となるプラモデルです。ネタもないので自分のおもちゃ集めの原点に戻り、20年ほど前に作ったMPCのXウィングファイターです。以前にも紹介してますが宜しくです。学生の頃後輩が当時住んでいた川越市内のプラモ屋に連れて行ってもらい購入。ジェダイ版の箱(押入れに取ってあります)でしたが、20年前でもすでに懐かしいプラモデルだったわけですが、自分は初めての購入で興奮していました。よくよく考えれば再販なんでしょうが、1977年あたりから出ていた物が1990年にようやく手に入ったという思いが強かったです。で、その後同じ物を6機ぐらい作りました。その間に偶然にもスターウォーズ再燃の兆しがあり、映画でリメイク?という話もチラホラとありました。で、池袋でのSWの模型の展示会があり、ディテールは再現無理と諦めました。色をなんとかそっくりにさせようとしましたが、それも出来ず。今のように携帯電話で写真撮るなんて出来ませんでした。(携帯ない時代)で、今回はその適当に作った中の1機です。エンジン部分をパテ盛りした物も作りました、でモデルグラフィックスのSW特集でXウィング大会をやるという事で写真撮って送りましたが何せプラモの腕がないので載らず仕舞い。それ以後、ファルコン号2機、スノーウォーカー、スピーダーバイク、スノースピーダーとほとんど購入。今も取ってあります。

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結局、昔からよくあるカラーになりましたね。白に少し黄ばみを入れて、、という。

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今ではファインモールドとかありますが、当時はこのMPCのディテールで我慢しました。そういえば、アルゴノーツのXウィングも作りましたね。それもディテールは今ほどではなかったです。

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因みにウィングはXで固定してます。当時はこんな雰囲気だけ再現して喜んでいましたね。で、このプラモコレクションからおもちゃコレクションに嵌っていきました。

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2010年5月14日 (金)

Uボート

みなさんこんばんわ、MAXです。今回は久々のプラモ。10年位前に作った童友社のUボート。未塗装のままですが、水漏れしないようにガッチリ作った覚えがあります。しかし風呂場での試航海もしてないのでうまく潜水して浮上するのかは未確認。そのまま10年が経ちました。確かこのプラモは再販ですが日本潜水艦プラモの第1号と謳っていたような。小さい時に潜水艦プラモで遊んだ記憶は誰にもあると思いますが、大人になってまた作りたくなる気持ちも誰にもありますよね。

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うまく潜水、浮上した後塗装するつもりでしたが、遊ぶ気配もないですねえ。汚い出来でファンの方すみません。

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2009年12月21日 (月)

またヤマト

みなさんこんばんわMAXです。今回もヤマト。1/1000のプラモです、20年前に作った物。公開間近のヤマトですが、久々ですね。パチンコでは何回もヤマトは出ていますが、本家本元、西崎プロデューサーによるヤマトは期待してしまいますね。

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ホコリかぶってます。

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2009年12月 2日 (水)

カテゴリー調整中

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2009年11月18日 (水)

またXウィング

みなさんこんんばんわ、MAXです。今回は以前紹介済みのXウィングのプラモ。ファインモールドの1/72のやつ。塗装などプロップとは全く違いデタラメですので参考にしないでね。で、スター・ウォーズの1作目公開時、必ず写真に出てたXウィングはレッド2のプロップ写真でしたが、20年ほど前に池袋の西武セゾン美術館を皮切りに全国でSW展覧会が開かれました。で、以前にも言いましたが、自分はその池袋での展覧会を何回も通ってプロップを鑑賞しました。で、このレッド2があって非常に感激しました。あらゆる角度から眺め、昔の写真と同じ物だと確信し、ディーテールを把握しようと試みましたが今ではほぼ忘れかけています。レッド2以外にレッド1、レッド3とありました。で、レッド3はジェダイ版のプロップで、レッド1とレッド2はニューホープ版のプロップでした。そのほかMPCのXウィングプラモをプロップにした物もありましたね。で、そのNH版とROJ版は作りが全く違うんですね。とにかくNH版は色が白っぽく、黄ばんだ感じ(それも塗装ですが)で、近くで見るとパネルごと色が違い凄く細かい塗り分けがされてますが(重ね塗りとか)、遠くで見ると以外に、あっさりした地の成型色そのままに見えます。で、今回のこのファインモールド版は多分ROJ版のレッド3を基にしてるんじゃないでしょうか。まず、プロップの完全な違いというと、羽根の開きが少ないです。NH版のプロップでは思いっきり開いて正面から見るとXの字になってました。あのMPCの1作目の外箱の絵は多分正解なんです。で、あと羽根の面積の広さがNH版は広いです。横にも長いですが、特に縦に長い!よくXウィングの設計図とか出てますが、それはROJ版に近い物で、NH版の羽根の大きさは全く違いました。そこだけは、はっきり覚えています。ですから機体番号を示す羽根の赤いマーキングもNH版とROJ版ではかなり形が違ってます。(NH版の方が細身で描かれて入る)というわけで、Xウィングプロップの参考にでもなればと、、、。また展覧会やってくれませんかね。

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塗装はデタラメなのであしからず!で、羽根だけもう少し開くように本体の後部を上下3mmほど削ってあります。

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